お知らせ

2025.08.27
研究成果
ドイツ🇩🇪で開催された「TRR 175 International „Chloroplast: From Molecules to Complex Systems“」で竹中さん、桶川さん、中里さんが口頭発表しました。
2025.08.25
研究成果
本拠点形成事業コーディネータの有村がTokyo Mito 2025で事業概要と成果を発表します。
2025.04.17
研究成果
カナダ🇨🇦National Research CouncilのPankaj Bhowmik博士らとの葉緑体ゲノムの改変技術についての🇯🇵🇨🇦国際共著総説論文が公開されました
2025.03.22
研究成果
イタリア🇮🇹,National Research Council (CNR)のCardi博士らとのジャガイモの細胞質雄性不稔についての🇯🇵🇮🇹国際共著論文が公開されました!
2024.05.11
研究成果
🇫🇷🇩🇪🇯🇵国際共同研究成果「シロイヌナズナのミトコンドリアゲノムorf117Shaによる細胞質雄性不稔」がJournal of Experimental Botany誌に掲載されました!
2024.02.27
研究成果
🇯🇵🇨🇳国際共同研究が論文公開されました!"Mitochondrial genome editing of WA352 via mitoTALENs restore fertility in cytoplasmic male sterile rice"
2024.01.21
研究成果
🇫🇷Budar先生と🇩🇪 Schwarzländer先生との国際共同研究論文がBioRχivで公開されました!F1品種生産の鍵となる細胞質雄性不稔現象をモデル植物シロイヌナズナで再現した系でその花粉形成不全の謎の解明一歩進めた成果です。
2024.01.11
研究成果
🇯🇵🇨🇳国際共著論文が出ました!mitoTALENにより、F1ハイブリッドブロッコリー生産の鍵となる細胞質雄性不稔原因遺伝子をゲノム編集しました。
2024.01.05
研究成果
🇯🇵🇮🇹 国際共著論文が出ました!ポテトのミトコンドリアゲノム編集:切断酵素と置換酵素の出力比較についてです。
2023.12.19
研究成果
原著論文を発表しました:植物のミトコンドリアと葉緑体のゲノム編集(標的A-to-G置換)をモノマー酵素で!